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クラッチの…限界…

走行約 20,000km で実施したセンタースプリング交換の際に、クラッチシューがずいぶん減っていることが発覚したのですけど、ま、30,000km ぐらいまではもつんじゃない? 次回のベルト交換時期に交換だね。なんて思っていたのですが…

発進の際にクラッチが唸るようになってしまいました。どうやら、限界のようです。現在走行は約 25,000km。予想よりも早く来てしまいましたが、せっかく駆動系を開けるので、ついでに色々交換してまおうと。

WR は、MAXAM 用の 14g WR、部品番号: 1B7-17632-10 に、クラッチアウター(クラッチハウジング)は、US 仕様のもの、部品番号: 5RU-16611-00 にしてみることにしました。その他はいつものように、ベルトとスライディングピースも交換します。

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About クラッチの…限界…

2007年11月04日 04:37に投稿されたエントリーのページです。

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